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社内のコミュニケーションを活性化!コロナ禍に最前線で働く電車の乗務 員をはじめ従業員のモチベーションを高めたい

お客さまの事業内容

新宿を起点に、箱根の玄関口である小田原までを結ぶ「小田原線」、湘南エリアに至る「江ノ島線」、多摩ニュータウン に至る「多摩線」の3路線、計120.5km(全70駅)を運営しています。また、「お客さまの『かけがえのない時間』と『ゆたかなくらし』の実現に貢献します」という経営理念の下、鉄道事業以外の事業にも取り組んでいます。

会社名:小田急電鉄株式会社

設立:1948年6月1日(前身の小田原急行鉄道は1923年5月1日設立)

従業員数:3,760名(2021年8月1日現在)

所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目8番3号

事業内容:鉄道事業、不動産業、その他事業

導入前の課題

タイムラグ&コスト高で変革の必要性を痛感。よりスピーディな情報発信施策を模索。

小田急電鉄では、年間8回の社内報と、4回のグループ報を発行していました。しかし、紙媒体のため制作開始から発行 までにタイムラグが生じることでタイムリーな情報共有ができず、かえって非効率さが目立つようになりました。また、社内報とグループ報を合わせて年間12回発行というハイペースな運営により、コストが高くなってしまうことも問題視されていました。

そんな状況の中、イントラネットでは従業員が業務や取り組みの報告などをリアルタイムに、かつ自由に 書き込める掲示板が設置され活発に動き出していたため、これまでよりスピーディに会社からの情報共有ができる環境を整えることが急務でした。また、ちょうど社内でペーパーレス化への動きも加速しており、その期待に応える方法も合わせて模索しなければいけない状況でした。

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