株式会社森ビルホスピタリティコーポレーションさま

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全ての従業員が情報をいつでもタイムリーにキャッチできる環境を整備!事業拡大でもゆるがないコミュニケーションフローを確立

お客さまの事業内容

森ビルホスピタリティコーポレーションは、ホテル事業・会員制クラブ事業・ウェルネス事業・レジデンスフロント事業を展開しています。お客様一人ひとりのニーズに真摯に寄り添い、高品質なサービスの提供を徹底して追及しており、経営理念の「世界で一番のホスピタリティ企業」を目指して、常に進化してまいります。

会社名:株式会社森ビルホスピタリティコーポレーション
設立:2001年9月26日
従業員数:1,514名(2022年4月1日時点)
所在地:〒106-0032 東京都港区六本木6-10-3
事業内容:ホテルの経営、会員制施設の運営その他

導入前の課題

共有PCの利用が限定される中、従業員個々への情報伝達方法を模索

森ビルホスピタリティコーポレーションは、2023年4月にはグランド ハイアット 東京および六本木ヒルズクラブの開業から20年を迎え、これまでとは異なるブランドを内包する新しいプロジェクトが進行中です。サービスに従事する従業員は接客に多くの時間を費やすため、共有のPCで作業する時間が限られており、メール等で情報発信してもリアルタイムで伝えられるツールがなく、さまざまな情報が届きにくい現状がありました。2003年当時は700名規模だった従業員も、2023年には2,000名を超え、今後も事業拡大で増加する従業員への情報伝達と自社ブランディングの浸透が困難になっていると感じていました。この問題を解決するためには、従業員一人ひとりが個人のスマートフォンからいつでも情報にアクセスすることができるフローを整え、全従業員にタイムリーに情報が行き渡る環境を用意する必要がありました。

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