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グループ約8,000人の仲間のコミュニケーションの場として社員が自発的にポジティブな情報を発信できるような環境を整備

お客さまの事業内容

ヒューマンホールディングスは、教育事業を中核に、人材事業、介護事業、保育事業、美容関連事業、スポーツ事業、IT事業と多岐にわたる事業を展開しています。各事業の強みを生かし、連携しながらシナジーを最大限に発揮する独自のビジネスモデルにより、国内300拠点以上、海外8カ国14法人のネットワークでお客様に質の高いサービスを提供しています。

会社名:ヒューマンホールディングス株式会社

設立:2002年8月(創業1985年)

従業員数:3,786人(2019年3月末日現在)※グループ全体。臨時従業員を除く

所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア

事業内容:教育事業、人材事業、介護事業、保育事業、美容関連事業、スポーツ事業、IT事業

導入前の課題

会社と従業員間で双方向のコミュニケーションを図れる場を用意することが急務でした。

 

ヒューマンホールディングスは、教育事業を中心に多くのグループ会社を有しており、以前からグループ全体へ半期毎に社内報誌を発行しております。しかし、紙面のスペースには限りがあるため、どうしても各法人ごとの掲載できる情報量に偏りが出てしまう状況でした。また、印刷工程にも時間が取られてしまうため、社内行事などタイムリーな情報を届けることができず、リアルタイム性にも大きな課題を感じていました。そして一番の課題は、社内報誌による会社からの一方的な配信のみでは、各記事に対する社員のエンゲージメントを把握する手段がなく、参考となる情報を得ることができない点でした。そのため現場からのボトムアップ型配信の仕組みを導入し、早急に双方向コミュニケーションを図れる場を用意する必要がありました。

 

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