導入事例

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運用コストは半減!情報発信量は4倍以上へ!コーポレートブランディング浸透のためになくてはならないツールへ

お客さまの事業内容

日立システムズエンジニアリングサービスでは、幅広い分野の業務システム開発、ネットワーク技術やセキュリティ技術を生かしたインフラ構築など、システム構築を起点にして各種運用サービスやクラウドサービスを提供しています。人とITのチカラで、驚きと感動のサービスを。世界につながる人財と先進の情報技術で独自のサービスを創造します。

会社名:株式会社日立システムズエンジニアリングサービス

設立:1970(昭和45)年3月17日

従業員数:2,061名(2021年4月1日現在)

所在地:〒160-0023 横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー32階

事業内容:システム構築、システム運用・監視・保守、情報関連機器・ソフトウェアの販売と開発など

導入前の課題

配布が困難な現状と、コーポレートブランディング活動を浸透させる社内ツールが必要でした。

これまで年4回ペースで紙の社内報を運営しておりましたが、全国各支店の2,000名を超え従業員を対象に配布し続けるにはあまりにもコスト高でした。また、コロナ禍が拍車となり紙ベースでは配布が難しくなった点も課題の1つでした。同時に、コーポレートブランディング活動を本格化していくフェーズの中、従業員間の相互コミュニケーション促進を担える次世代の社内報を模索していました。

動画でメッセージ配信ができたり、経営者と従業員のコミュニケーションを活性化できる場を作ることや、コーポレートブランディング活動を全社へ浸透させるためのツールとしても、タイムリーな情報伝達ができるように一刻も早く社内報をデジタル化およびアプリ対応をする必要がありました。また、支店が多いことからも、紙の社内報とイントラだけでは社員たちの声を拾えきれない場面が増えていました。

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